JP2000197013A - レベル表示装置、記録再生装置及びコンピュ―タ読み取り可能な記憶媒体 - Google Patents
レベル表示装置、記録再生装置及びコンピュ―タ読み取り可能な記憶媒体Info
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- JP2000197013A JP2000197013A JP10370537A JP37053798A JP2000197013A JP 2000197013 A JP2000197013 A JP 2000197013A JP 10370537 A JP10370537 A JP 10370537A JP 37053798 A JP37053798 A JP 37053798A JP 2000197013 A JP2000197013 A JP 2000197013A
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Abstract
る音声データを表示する場合に誤差のない表示を行う。 【解決手段】 記録再生部4は、記録時には16ビット
の音声データを12ビットに圧縮して記録し、再生デー
タを伸長する。記録時には、第1のメモリ群8のn個の
データと記録データとを比較器群9で比較し、比較結果
に基づいて表示器群10のn個の表示器を選択的に点灯
させる。再生時には、スイッチ群13を切り替えて、第
2のメモリ群12のn個のデータと再生データとを比較
し、比較結果に基づいて表示器群10のn個の表示器を
選択的に点灯させる。
Description
ジタル的に表示するレベルメータに用いて好適なレベル
表示装置、信号のレベル表示を行う記録再生装置及びそ
れらに用いられるコンピュータ読み取り可能な記憶媒体
に関するものである。
ットとして、HDデジタルVCR評議会により提案され
たDVフォーマットがある。このDVフォーマットで
は、音声をデジタル記録する場合に、高音質モードと多
チャンネルモードとを切り替えて使用できる。高音質モ
ードでは、1サンプルの量子化ビット数16ビット、サ
ンプリング周波数48kHzでA/D変換される。ま
た、上記多チャンネルモードでは、高音質モードの1チ
ャンネルの領域に2チャンネル分のデータを格納する記
録となる。この場合は、量子化ビット数12ビット、サ
ンプリング周波数32kHzのデータに相当する。
メラにおいて、音声を記録する場合に録音レベル調整を
行うことが重要であるが、そのためにレベル表示器が必
要になる。その場合、デジタルデータを扱っているの
で、レベルメータもデジタルメータを用いることが考え
られる。
置で用いられる音声のデジタルレベルメータの構成を示
す。図5において、1はアナログ音声信号の入力端子、
2はアナログ音声信号のレベルコントローラ、3はA/
D変換器、4は記録再生部、5はD/A変換器、6は出
力端子、7は記録と再生の音声のデジタルデータを切り
替えるスイッチ、8はn個のしきい値のデータを記憶し
たメモリ群、9はメモリ群8とスイッチ7で切り替えら
れたデジタルデータとを比較するn個の比較回路群。1
0はn個の比較回路群9の結果を表示するn個の表示器
群、11は装置の制御を行うマイコンを示す。
れるアナログ音声信号は、レベルコントローラ2で適当
な大きさに可変され、A/D変換器3でサンプリング毎
にデジタルデータになり、記録再生部4で記録される。
この記録されるデジタルデータは比較回路群9に送られ
て、メモリ群8からのn個のしきい値データ群とそれぞ
れ比較される。この比較回路群9では、入力されたデジ
タルデータの方がしきい値データより大きい場合に表示
器群10に点灯信号を出力し、表示器が点灯する。
ベルを示す表示器を表示1とすると、表示2はそれより
高いレベル、表示nが一番高いレベルの表示となるよう
にメモリ群8の各しきい値データを設定しておく。仮に
n=5とし、5個の表示器の場合に点灯レベルを表示1
が1、表示2が2、表示3が4、表示4が8、表示5が
16とすると、メモリ群8のデータも低い方からデータ
1を1、データ2を2、データ3を4、データ4を8、
データ5を16に設定する。
ータだったとすると、比較回路群9でデータ群との比較
結果は、データ1、データ2、データ3よりは大きく、
データ4、データ5よりは小さい。その結果、表示1、
表示2、表示3まで点灯し、表示4、表示5は点灯しな
い。このようにして、記録時には、サンプリング毎に入
力されるデジタルデータとレベル表示器の各セグメント
点灯レベルを決定するデータを上記しきい値データとし
て予めメモリに記憶しておき、そのデータと比較してセ
グメント形式のレベルメータを表示するように構成され
ている。
器5でアナログ音声信号に変換され、出力端子6から出
力される。このときスイッチ7が切り替えられて、比較
回路群9に上記再生データが入力されることにより、各
表示器は記録時と同様に動作し、再生レベルを表示する
ことになる。
来技術において、量子化ビット数をリニアな12ビット
にすると、レベルの低い信号時の量子化ノイズが急激に
増加するため、サンプリング時には16ビットで量子化
し、これを12ビットにノンリニア圧縮して記録し、再
生時に伸長するという手法が提案されている。このフォ
ーマットにおける圧縮の規則を図2に示す。図2におい
て、Xは入力データ、Yは圧縮したデータを示す。
し、その変換式を定義しているが、ブロックが高いレベ
ルになるにほど、また、同じブロックの中でも高いレベ
ルになるほど元のレベルとの誤差が生じる。
は、図2から元のレベルXは、“32767”なのに対
して、圧縮したレベルYは、 Y=INT(X/64)+1536=2047 復元されたレベルは上記式より X=(2047−1536)*64=32704 となる。
メント点灯レベルを決定するしきい値データを記憶して
おくと、記録時のレベル表示と再生時のレベル表示とに
ずれが生じてしまうという問題があった。
されたもので、異なる量子化ビット数を有する複数種類
のデータのレベルを、誤差を少なくして表示することを
目的としている。
めに、本発明によるレベル表示装置においては、1サン
プルあたり異なるビット数を有するm(m>1)種類の
入力データのレベルを表示するためのそれぞれ表示可能
なしきい値の異なるn(n≧1)個の表示手段と、上記
各表示手段の各しきい値を上記m種類毎に記憶する記憶
手段と、上記入力データの種類に応じて上記記憶手段か
ら上記各表示手段毎に上記記憶されたしきい値を選択す
る選択手段と、上記選択された各しきい値と上記入力デ
ータとをそれぞれ比較し、各比較結果に応じて対応する
表示手段をそれぞれ表示動作させるn個の比較手段とを
設けている。
は、1サンプルあたり所定ビット数の記録データを圧縮
して記録し、再生したデータを伸長して所定ビット数の
再生データを出力する記録再生手段と、上記記録データ
と再生データのレベルを表示するためのそれぞれ表示可
能なしきい値が異なるn(n≧1)個の表示手段と、上
記各表示手段の各しきい値を上記記録データと再生デー
タ毎に記憶する記憶手段と、上記記録又は再生に応じて
上記記憶手段から上記各表示手段毎に記憶されたしきい
値を選択する選択手段と、上記選択された各しきい値と
上記記録データ又は再生データとをそれぞれ比較し、各
比較結果に応じて対応する表示手段をそれぞれ表示動作
させるn個の比較手段とを設けている。
異なるビット数を有するm(m>1)種類の入力データ
のレベルを表示するためのそれぞれ表示可能なしきい値
の異なるn(n≧1)個の表示手段の各表示動作レベル
を上記m種類毎に記憶した記憶手段から、上記入力デー
タの種類に応じて上記各表示手段毎に上記記憶されたし
きい値を選択する処理と、上記選択された各しきい値と
上記入力データとをそれぞれ比較し、各比較結果に応じ
て対応する表示手段をそれぞれ表示動作させる処理とを
実行するためのプログラムを記憶している。
は、所定ビット数の記録データを圧縮して記録し、再生
したデータを伸長して所定ビット数の再生データを出力
する記録再生処理と、上記記録データと再生データのレ
ベルを表示するためのそれぞれ表示可能なしきい値が異
なるn(n≧1)個の表示手段の各しきい値を上記記録
データと再生データ毎に記憶した記憶手段から、上記記
録又は再生に応じて上記各表示手段毎に記憶されたしき
い値を選択する選択処理と、上記選択された各しきい値
と上記記録データ又は再生データとをそれぞれ比較し、
各比較結果に応じて対応する表示手段をそれぞれ表示動
作させる比較処理とを実行するためのプログラムを記憶
している。
と共に説明する。図1は、本発明の実施の形態を示すも
ので、従来技術の説明で用いた図5と同一部分には同一
符号を付す。図1において、1〜11までは図5と同様
の構成である。12はn個のレベルデータを記憶した第
2のメモリ群、13は第1のメモリ群8と第2のメモリ
群12とを切り替えるn個のスイッチ群を示す。
れるアナログ音声信号は、レベルコントローラ2で適当
な大きさに可変され、A/D変換器3でサンプリング毎
に16ビットのデジタルデータになり、これが記録再生
部4で12ビットに圧縮されて記録される。上記A/D
変換出力のデジタルデータはスイッチ7から比較回路群
9に送られて、第1のメモリ群8からのn個のしきい値
データ群と比較される。この比較回路群9では、入力さ
れたデジタルデータの方が大きい場合に表示器群10に
点灯の信号を出力し、対応する表示器が点灯する。
うに配置した場合を考える。これに対応するために第1
のメモリ群8に記憶させる16ビットのデータを計算す
る。この第1のメモリ群8のデータを、記録時と16ビ
ットの再生時に用いるデータとする。表示の最大値から
順番に対応するデータをData1、Data2、Da
ta3、Data4、Data5、Data6、Dat
a7とする。
Sg.と略す)のレベルを最大値から Sg.1=0dB Sg.2=−2dB Sg.3=−4dB Sg.4=−10dB Sg.5=−20dB Sg.6=−30dB Sg.7=−40dB とする。
1から7は16進で表現すると Data1=7FFF*0dB=7FFF*1=7FF
Fh Data2=7FFF*−2dB=7FFF*0.79
=65ABh Data3=7FFF*−4dB=7FFF*0.63
=50C2h Data4=7FFF*−10dB=7FFF*0.3
2=2879h Data5=7FFF*−20dB=7FFF*0.1
0=0CCCh Data6=7FFF*−30dB=7FFF*0.0
32=040Ch Data7=7FFF*−40dB=7FFF*0.0
10=0147h となる。上記Data1からData7までを第1のし
きい値データ群として第1のメモリ群8に記憶させる。
いてみると、入力信号のデータは16進で“2879
h”であり、上記Data1から7までと比較すると、
Data7、6、5、4までは、同等かそれ以上なの
で、それに対応した表示セグメントSg.7、Sg.
6、Sg.5、Sg.4が点灯し、Sg.3、Sg.
2、Sg.1が消灯し、図4のようになる。
ビットに圧縮して記録し、再生したデータを16ビット
に伸長する場合を考える。それぞれの表示セグメントの
レベルが12ビットの場合には、図2に従って以下のよ
うにデータが変化する。図中Xは、入力データ、Yは圧
縮したデータである。0dB=7FFFの記録データR
12data1は、R12data1=INT(7FF
Fh/64)+1536=077FFhとなる。
タR12data2から7をそれぞれ計算すると、 R12data2=INT(65ABh/64)+15
36=0796h R12data3=INT(50C2h/64)+15
36=0743h R12data4=INT(2879h/32)+12
80=0643h R12data5=INT(0CCDh/8)+768
=0499h R12data6=INT(040Ch/4)+512
=0303h R12data7=328=0147h となる。これらのレベルは、再生時に16ビットに伸長
される。伸長されたデータはD/A変換器5を介して出
力端子6から出力される。
ta1は、図2の変換規則に従うと、PB16Data
1=(07FFh−1536)*64=7FC0hとな
る。
=6580h PB16Data3=(0743h−1280)*64
=50C0h PB16Data4=(0643h−768)*32=
2860h PB16Data5=(0499h−512)*8=0
CC8h PB16Data6=(0303h−328)*4=0
40Ch PB16Data7=0147h=0147h
タは、記録時の場合と少し異なる。上記PB12dat
a1からPB12data7までを、第2のしきい値デ
ータ群として第2のメモリ群12に記憶させる。
変換時に“2879h”だったデータが記録時に圧縮さ
れて“0643h”となり、再生時に伸長されて“28
60h”となる。
リ群8からのしきい値データで表示していたレベルを、
再生時には、第2のメモリ群12からのしきい値データ
となるように、マイコン11からの命令によってスイッ
チ群13を切り替える。
は、記録時のしきい値Data4と同じであり、Sg.
4までの表示器が点灯し、これは再生時にデータ“28
60h”となるが、スイッチ群13により12ビットの
再生時のしきい値は“2860h”に切り替わっている
ため、再生時においてもSg.4までの表示器が点灯す
る。他の入力レベルについても、同様に記録時と再生時
の表示が12ビットにおいても一致する。
媒体について説明する。本発明は、ハードウェア構成に
より実現することもできるが、CPUとメモリからなる
コンピュータシステムによる構成で実現することもでき
る。コンピュータシステムに構成する場合、上記メモリ
は本発明による記憶媒体を構成する。即ち、前述した実
施の形態で説明した動作を実行するためのソフトウェア
のプログラムコードを記憶した記憶媒体をシステムや装
置で用い、そのシステムや装置のCPUが上記記憶媒体
に格納されたプログラムコードを読み出し、実行するこ
とにより、本発明の目的を達成することができる。
AM等の半導体メモリ、光ディスク、光磁気ディスク、
磁気媒体等を用いてよく、これらをCD−ROM、フロ
ッピィディスク、磁気媒体、磁気カード、不揮発性メモ
リカード等に構成して用いてよい。
テムや装置以外の他のシステムや装置で用い、そのシス
テムあるいはコンピュータがこの記憶媒体に格納された
プログラムコードを読み出し、実行することによって
も、上記実施の形態と同等の機能を実現できると共に、
同等の効果を得ることができ、本発明の目的を達成する
ことができる。
等が処理の一部又は全部を行う場合、あるいは記憶媒体
から読み出されたプログラムコードが、コンピュータに
挿入された拡張機能ボードやコンピュータに接続された
拡張機能ユニットに備わるメモリに書き込まれた後、そ
のプログラムコードの指示に基づいて、上記拡張機能ボ
ードや拡張機能ユニットに備わるCPU等が処理の一部
又は全部を行う場合にも、上記実施の形態と同等の機能
を実現できると共に、同等の効果を得ることができ、本
発明の目的を達成することができる。
ビット数の異なる複数種類の入力データに対して誤差の
ないレベル表示を行うことができ精度の良いレベルメー
タを実現することができる。また、記録時と再生時のレ
ベル表示の誤差を取り除くことが可能になり、記録再生
装置において、精度の良いレベル表示を実現することが
できる。
タを示すブロック図である。
圧縮の規則を示す構成図である。
である。
Claims (5)
- 【請求項1】 1サンプルあたり異なるビット数を有す
るm(m>1)種類の入力データのレベルを表示するた
めのそれぞれ表示可能なしきい値の異なるn(n≧1)
個の表示手段と、 上記各表示手段の各しきい値を上記m種類毎に記憶する
記憶手段と、 上記入力データの種類に応じて上記記憶手段から上記各
表示手段毎に上記記憶されたしきい値を選択する選択手
段と、 上記選択された各しきい値と上記入力データとをそれぞ
れ比較し、各比較結果に応じて対応する表示手段をそれ
ぞれ表示動作させるn個の比較手段とを設けたことを特
徴とするレベル表示装置。 - 【請求項2】 1サンプルあたり所定ビット数の記録デ
ータを圧縮して記録し、再生したデータを伸長して所定
ビット数の再生データを出力する記録再生手段と、 上記記録データと再生データのレベルを表示するための
それぞれ表示可能なしきい値が異なるn(n≧1)個の
表示手段と、 上記各表示手段の各しきい値を上記記録データと再生デ
ータ毎に記憶する記憶手段と、 上記記録又は再生に応じて上記記憶手段から上記各表示
手段毎に記憶されたしきい値を選択する選択手段と、 上記選択された各しきい値と上記記録データ又は再生デ
ータとをそれぞれ比較し、各比較結果に応じて対応する
表示手段をそれぞれ表示動作させるn個の比較手段とを
設けたことを特徴とする記録再生装置。 - 【請求項3】 上記記録データ及び再生データは音声デ
ータであることを特徴とする請求項2記載の記録再生装
置。 - 【請求項4】 異なるビット数を有するm(m>1)種
類の入力データのレベルを表示するためのそれぞれ表示
可能なしきい値の異なるn(n≧1)個の表示手段の各
表示動作レベルを上記m種類毎に記憶した記憶手段か
ら、上記入力データの種類に応じて上記各表示手段毎に
上記記憶された表示動作レベルを選択する処理と、 上記選択された各表示動作レベルと上記入力データとを
それぞれ比較し、各比較結果に応じて対応する表示手段
をそれぞれ表示動作させる処理とを実行するためのプロ
グラムを記憶したコンピュータ読み取り可能な記憶媒
体。 - 【請求項5】 所定ビット数の記録データを圧縮して記
録し、再生したデータを伸長して所定ビット数の再生デ
ータを出力する記録再生処理と、 上記記録データと再生データのレベルを表示するための
それぞれ表示可能なしきい値が異なるn(n≧1)個の
表示手段の各しきい値を上記記録データと再生データ毎
に記憶した記憶手段から、上記記録又は再生に応じて上
記各表示手段毎に記憶されたしきい値を選択する選択処
理と、 上記選択された各しきい値と上記記録データ又は再生デ
ータとをそれぞれ比較し、各比較結果に応じて対応する
表示手段をそれぞれ表示動作させる比較処理とを実行す
るためのプログラムを記憶したコンピュータ読み取り可
能な記憶媒体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP37053798A JP4154054B2 (ja) | 1998-12-25 | 1998-12-25 | 記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP37053798A JP4154054B2 (ja) | 1998-12-25 | 1998-12-25 | 記録再生装置 |
Publications (3)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000197013A true JP2000197013A (ja) | 2000-07-14 |
| JP2000197013A5 JP2000197013A5 (ja) | 2006-02-16 |
| JP4154054B2 JP4154054B2 (ja) | 2008-09-24 |
Family
ID=18497170
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP37053798A Expired - Fee Related JP4154054B2 (ja) | 1998-12-25 | 1998-12-25 | 記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4154054B2 (ja) |
-
1998
- 1998-12-25 JP JP37053798A patent/JP4154054B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP4154054B2 (ja) | 2008-09-24 |
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