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JP2000178813A - 手袋の着脱装置並びに該装置に用いるアダプタ― - Google Patents

手袋の着脱装置並びに該装置に用いるアダプタ―

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Publication number
JP2000178813A
JP2000178813A JP37798798A JP37798798A JP2000178813A JP 2000178813 A JP2000178813 A JP 2000178813A JP 37798798 A JP37798798 A JP 37798798A JP 37798798 A JP37798798 A JP 37798798A JP 2000178813 A JP2000178813 A JP 2000178813A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
arc
adapter
ring
glove
hole
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP37798798A
Other languages
English (en)
Inventor
Hisayoshi Tando
久義 丹藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
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Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Priority to JP37798798A priority Critical patent/JP2000178813A/ja
Publication of JP2000178813A publication Critical patent/JP2000178813A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 手袋使用時に、そで口が落ちにくく、そで口
があまり開かない手袋の着脱装置を得ること。 【解決手段】 楕円状の環(202)の短軸の両端付近
の内側に腕をはさむための弧状の部材(4)を取り付け
たアダプターに、手袋(1)のそで口の周の対向する2
カ所を取り付け、手に手袋を着装・取り外しするとき
は、環(202)の長軸の両端付近の側面を長軸方向に
圧縮して、そで口を開き、かつ、圧縮した時に、手袋に
負圧をかけて手袋を膨らませます。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、気密性を持つ薄い
手袋の着脱を容易にする着脱装置に関します。
【0002】
【従来の技術】特開平2−53902では、剛体の補強
環を使用して、容易に着脱する装置が示されています。
この場合、手袋のそで口が開いているので、そで口が落
ちてしまい、また、腕とそで口との透き間から水などが
入りやすい、という問題点が考えられます。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明では、そで口が
落ちにくく、腕とそで口との透き間が小さい、手袋の着
脱装置を提供しようとします。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するた
め、本発明では、手袋の着脱用のアダプターを使用しま
す。アダプターは、環(2、102、202)に、腕の
丸さの2個の弧状の部材(4、104、204)が凹面
を向かい合わせに環の短軸の両端付近の内側に取り付け
られています。環は自体が楕円状である(2)か、手袋
をアダプターに取り付けたときに手袋の弾性で楕円状で
ある(102)か、輪ゴム(3)を2個の弧状の部材に
かけて楕円状にする(202)か、バネで2個の弧状の
部材の向かい合わせの端を引っ張って楕円状にするか、
環の短軸の周辺に補強材を取り付けて長軸の周辺よりも
剛性を強くして楕円状にします。環の短軸の長さは2個
の弧状の部材の間に腕を通したとき2個の弧状の部材に
よって腕をはさむことができる寸法で、環の長軸を長軸
方向に圧縮したときに環は楕円状の面内で変形し弧状の
部材は短軸の方向に拡張し2個の弧状の部材の間を手が
通過できるようします。弧状の部材の弦の長さは前記の
ように拡張したときに2個の弧状の部材の向かい合わせ
の端をそれぞれ結んだ線分と2つの弧状の部材とからな
る楕円状の範囲を手が通過できるような長さにします。
【0005】アダプターの環の材質は、弾力性を持つ必
要があります。環及び弧状の部材は、手袋をアダプター
に取り付けて着脱装置にセットして圧縮していき負圧を
かけていくときに、アダプターの環が、環の支えをはず
れて着脱装置の孔に吸い込まれないで、弧状の部材も折
れ曲がらないで手袋のそで口が手が出入りできるように
開いている程度の強度が必要です。弧状の部材は、環に
固着することもできますが、スナップ等の着脱可能な取
り付け方法によって環に取り付けることもできます。ま
た、弧状の部材と環を合成樹脂で一体に成型することも
できます。
【0006】手袋は、そで口の周の対向する2カ所を、
弧状の部材にその弧に沿って、それぞれに取り付けま
す。手袋は、弧状の部材の外側または内側に取り付けま
す。両面テープ(5)、マジックテープ(6)、スナッ
プ、クリップ、ステープラーなどの方法で取り付けま
す。取り付け方法は、手袋のそで口になるべく均等に力
がかかるようにするため、図5に示すように、手袋のそ
で口を折り返して弧状の部材の外側に取り付けるほうが
のぞましいです。また、手袋のそで口に弧状の部材を固
着して、弧状の部材を環に着脱可能に取り付けるように
することもできます。手袋のそで口の弧状の部材に取り
付けられていない部分を縮むようにしておけば(図4の
7)、手袋をはめたときに手袋のそで口と腕の透き間が
小さくなります。
【0007】手袋の着脱装置は、手が通ることができる
孔(図8、図9、図10の格子状の模様をつけた部分)
が1個(片手用)または2個(両手用)あいている箱
で、孔をあけている板を分割し(図8、図9、図10の
太線で分割)分割した板を孔の中心から遠ざけることに
よって孔を広げることができ、広げたときにアダプター
の環の長軸の両端付近の下の面を該孔の縁の箱の外側の
面で支え、同様にして支えながら、アダプターの環の長
軸の両端付近の側面を外側から長軸方向に2個の弧状の
部材の間を手が通過できるようになるまで圧縮し、圧縮
したときは該孔は狭くなって分割部が合わさり、2個の
弧状の部材の向かい合わせの端をそれぞれ結んだ線分と
2つの弧状の部材とからなる楕円状の範囲は該孔の縁に
重なるようになり、アダプターに取り付けた手袋と該孔
の透き間が小さくなります。箱には排風機接続用配管
(8)を設け、箱は耐圧性を持ちます。
【0008】手袋を着脱するときは、手袋に負圧をかけ
て膨らませます。着脱装置の箱を排気して箱の内部を負
圧にして手袋に負圧をかけます。排風機の特性曲線の流
量が少なくて圧力の絶対値が大きい範囲で使用するの
で、手袋と着脱装置は密着する必要はなく、透き間が小
さくて流量が少なければよいです。そして、手袋に負圧
がかかり膨らむと手袋と着脱装置の孔との透き間は狭く
なり、さらに流量が少なくなり負圧の絶対値が大きくな
り、ますます手袋は膨らみます。また、ベルヌーイの定
理によって、透き間を通る流速が速ければ透き間の圧力
が低くなり、透き間を狭くする力が作用します。
【0009】腕とアダプターの2個の弧状の部材に取り
付けている手袋のそで口との間を磁石(9)またはマジ
ックテープ(10)などの容易に着脱可能な方法によっ
て結合すれば、手袋のそで口が落下するのを防止できま
す。図12を参照してください。手袋を着脱するときは
アダプターを圧縮して2個の弧状の部材を広げて腕から
手袋を遠ざけて該結合を解消します。
【0010】上記のように構成された着脱装置において
は、以下に記す作用があります。 (1)手袋をはめているときは、アダプターによって手
袋のそで口は腕に押さえ付けられ、手袋を着脱するとき
は、手袋のそで口が開いて、かつ、手袋が負圧で膨らん
で手袋に手を容易に出し入れできます。
【0011】
【発明の実施の形態】図1、図6、図7に示す着脱装置
について説明します。アダプターは、ポリプロピレン製
の厚さ1mm幅10mmの板の端をステープラーでとめ
て環(202)にします。また、塩ビ製で厚さ2mm幅
20mm内側の半径25mmの弧状の部材(4)を環の
直径の両端付近の内側にステープラーで取り付けます。
環を楕円状するため、2個の弧状の部材に輪ゴム(3)
をかけます。輪ゴムがはずれないように、弧状の部材に
引っかけを設けます。弧状の部材の外側側面に、手袋の
そで口の周の手のひらの平面と交わる付近の対向する2
カ所をマジックテープで取り付けます。手袋のそで口の
弧状の部材に取り付けられていない部分は輪ゴムによっ
て制限されるのであまり広がりません。
【0012】着脱装置は、塩ビ製角パイプ(11)の一
端に、手が入る楕円状の孔をあけた板を2分割した一方
(12)を接着剤で密着して固定します。残りの板(1
3)は、スライドして孔を手動で開閉するようにしま
す。孔の両側付近に、アダプターの環を圧縮するための
部品(14)を固定します。角パイプの他端は、排風機
に接続するためのパイプ(8)を取り付けた板(15)
で塞ぎます。アダプターの環を圧縮するための部品は、
孔の縁より数mm離して固定するので、この部分にアダ
プターの環が載り、特に、アダプターの環を圧縮してい
るときは、環の弾性によって環は圧縮するための部品に
押し付けられているので、環は孔の縁でとめられて、ア
ダプターに取り付けた手袋に負圧をかけたとき、アダプ
ターは着脱装置の内部に落ち込みません。排風機は真空
度950mmAq、風量0.95m毎分です。排風機
は、フレキシブルダクトでパイプ(8)に接続します。
【0013】手袋を着装する場合は、右手の場合、排風
機で排気した状態で、アダプターに取り付けた右手用手
袋を着脱装置にセットして、左手で板(13)を押して
下げてアダプターの環を圧縮し孔を狭くすると、手袋が
膨らむので、右手を手袋にさしいれます。その後、左手
で板(13)を持ち上げて孔を広くして、手袋をはめた
右手を着脱装置から取り出します。また、手袋をはめた
右手から手袋を取りはずす場合は、排風機で排気した状
態で、左手で板(13)を持ち上げて孔を広くして、手
袋をはめた右手を着脱装置に入れてセットしてから、左
手で板(13)を押して下げてアダプターの環を圧縮し
孔を狭くすると、手袋が膨らむので、右手を手袋から抜
きます。
【0014】図11は、アダプターの環の圧縮及び孔の
開閉を機械的に行う着脱装置です。アダプターの環の長
軸の両端付近が接触するところ(図11の格子状の模様
をつけた部分)が押さえられることを検出するセンサー
を設けます。「着装」のボタンを押してからアダプター
の環で該センサーを押すと、アダプターの環がアクチュ
エーター(16)によって圧縮され、孔が狭くなり、そ
して、タイマーで5秒後に孔は広くなりアダプターの環
は元に戻るようにします。「着装」のボタンを押さずに
アダプターの環で該センサーを押すと、アダプターの環
が圧縮され、孔が狭くなり、そして、タイマーで15秒
後に孔は広くなりアダプターの環は元に戻るようにしま
す。
【0015】手袋を着装する場合は、アダプターに取り
付けた手袋を着脱装置にセットして、「着装」のボタン
を手で押してから、アダプターの環で該センサーを押し
て、アダプターの環が圧縮され孔が狭くなり手袋が膨ら
んだら、手を手袋にさしいれて、しばらく待って、孔が
広くなりアダプターの環が元に戻ってから、着脱装置か
ら手袋をはめた手を取り出します。手袋を取りはずす場
合は、手袋をはめた手を孔が広くなっている着脱装置に
いれてアダプターの環で該センサーを押して、アダプタ
ーの環が圧縮され孔が狭くなり手袋が膨らんだら、手を
手袋から抜きます。アダプターの環の圧縮及び孔の開閉
を機械的に行う着脱装置を使用すれば、手袋の手先部分
が着脱装置に接触しないで、手袋の着脱を行えます。
【0016】
【発明の効果】本発明は、以上説明したように構成され
ているので、以下に記載されるような効果を奏します。
【0017】(1)本発明のアダプターと着脱装置を使
用すれば、手袋の着脱が容易です。 (2)アダプターによって手袋のそで口は腕に押さえ付
けられるので、手袋のそで口は落下しにくいです。 (3)アダプターによって手袋のそで口と腕の間の透き
間が小さくなるので、手袋のそで口から水などが入りに
くいです。
【図面の簡単な説明】
【図1】手袋の着脱装置の正面図です。手袋を着装する
場合に、アダプターに取り付けた手袋を着脱装置にセッ
トした状態を示しています。また、手(図には書かれて
いません)を手袋にさしいれた後、他方の手で板(1
3)を持ち上げて孔を広くした状態を示しています。ま
た、手袋を取りはずす場合に、手袋をはめた手を着脱装
置にセットした状態を示しています。
【図2】アダプターの平面図です。
【図3】アダプターの断面図です。図2のA−A視で
す。
【図4】手袋をアダプターに取り付けたときの平面図で
す。そで口の部分を見た図です。
【図5】手袋をアダプターに取り付けたときの断面図で
す。図4のB−B視です。
【図6】手袋の着脱装置の正面図です。アダプターの環
の長軸の両端付近を長軸方向に圧縮し、孔が狭い状態を
示しています。この状態で、手袋に手を出し入れしま
す。
【図7】手袋の着脱装置の断面図です。図1のC−C視
です。
【図8】手袋の着脱装置の孔の図です。格子状の模様を
つけた部分が孔です。太線は板の分割の例です(2分
割)。矢印は孔を広げる向きを示しています。
【図9】手袋の着脱装置の孔の図です。格子状の模様を
つけた部分が孔です。太線は板の分割の例です(4分
割)。矢印は孔を広げる向きを示しています。
【図10】手袋の着脱装置の孔の図です。格子状の模様
をつけた部分が孔です。太線は板の分割の例です(2分
割)。矢印は孔を広げる向きを示しています。
【図11】手袋の着脱装置の平面図です。アダプターの
環の圧縮及び孔の開閉を機械的に行う着脱装置です。格
子状の模様をつけた部分を押すと、センサーが検出しま
す。
【図12】手袋のそで口の落下防止方法を示す図です。
手袋のそで口と腕との間を、点線で示したように結合し
ます。
【符号の説明】
1、101、201 手袋 2、102、202 アダプターの環 3 輪ゴム 4、104、204 弧状の部材 5 両面テープ 6 マジックテープ 7 手袋のそで口の弧状の部材に取り付けられていない
部分で縮むようになっている箇所 8 排風機接続用配管 9 磁石 10 マジックテープ 11 塩ビ製角パイプ 12 手が入る楕円状の孔をあけた板を2分割した一方 13 12の板と対になる2分割の残りの板 14 アダプターの環を圧縮するための部品 15 板 16 アクチュエーター

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 楕円状の環に腕の丸さの2個の弧状の部
    材が凹面を向かい合わせに弧の中央部で環の短軸の両端
    付近の内側に取り付けられていて、短軸の長さは2個の
    弧状の部材の間に腕を通したとき腕をはさむことができ
    る寸法で、環の長軸を長軸方向に圧縮したときに環は楕
    円状の面内で変形し弧状の部材は短軸の方向に拡張し2
    個の弧状の部材の間を手が通過できるようになり、弧状
    の部材の弦の長さは前記のように拡張したときに2個の
    弧状の部材の向かい合わせの端をそれぞれ結んだ線分と
    2つの弧状の部材の弧とからなる楕円状の範囲を手が通
    過できるような長さで、手袋のそで口の対向する2カ所
    を2個の弧状の部材の外側または内側に弧にそって取り
    付けるようになっていて、環及び弧状の部材は手袋をア
    ダプターに取り付けて着脱装置にセットして圧縮してい
    き負圧をかけていくときにアダプターの環が環の支えを
    はずれて着脱装置の孔に吸い込まれないで弧状の部材も
    折れ曲がらないで手袋のそで口に手が出入りできるよう
    に開いている程度の強度を持つ、手袋の着脱装置用アダ
    プター。
  2. 【請求項2】 手が通ることができる孔が1個または2
    個あいている耐圧性を持つ箱で、孔をあけている板を分
    割し分割した板を孔の中心から遠ざけることによって孔
    を広げることができ、広げたときに請求項1記載のアダ
    プターの環の長軸の両端付近の下の面を該孔の縁の箱の
    外側の面で支え、支えながらアダプターの環の長軸の両
    端付近の側面を外側から長軸方向に2個の弧状の部材の
    間を手が通過できるようになるまで圧縮し、圧縮したと
    きは該孔は狭くなって分割部が合わさり2個の弧状の部
    材の向かい合わせの端をそれぞれ結んだ線分と2つの弧
    状の部材の弧とからなる楕円状の範囲は該孔の縁に重な
    るようになり、箱には排風機接続用配管を設けた、手袋
    の着脱装置。
JP37798798A 1998-12-15 1998-12-15 手袋の着脱装置並びに該装置に用いるアダプタ― Pending JP2000178813A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2001058294A1 (en) * 2000-02-14 2001-08-16 Invetech Operations Pty. Ltd. Expansion apparatus for a glove

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2001058294A1 (en) * 2000-02-14 2001-08-16 Invetech Operations Pty. Ltd. Expansion apparatus for a glove

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