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JP2000168366A - ウェザーストリップの固定方法及びウェザーストリップ固定用両面粘着テープ - Google Patents

ウェザーストリップの固定方法及びウェザーストリップ固定用両面粘着テープ

Info

Publication number
JP2000168366A
JP2000168366A JP10349615A JP34961598A JP2000168366A JP 2000168366 A JP2000168366 A JP 2000168366A JP 10349615 A JP10349615 A JP 10349615A JP 34961598 A JP34961598 A JP 34961598A JP 2000168366 A JP2000168366 A JP 2000168366A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
fixing
weather strip
double
adhesive tape
sensitive adhesive
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP10349615A
Other languages
English (en)
Inventor
Takao Yoshioka
隆夫 吉岡
Tsuguhiro Yano
次弘 矢野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyo Tire Corp
Original Assignee
Toyo Tire and Rubber Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toyo Tire and Rubber Co Ltd filed Critical Toyo Tire and Rubber Co Ltd
Priority to JP10349615A priority Critical patent/JP2000168366A/ja
Publication of JP2000168366A publication Critical patent/JP2000168366A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

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  • Vehicle Waterproofing, Decoration, And Sanitation Devices (AREA)
  • Seal Device For Vehicle (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】弱い力で仮止めをしつつウェザーストリップを
装着し、位置ずれを修正した後に本格的にウェザースト
リップと基体との接着を簡易な方法で行う方法及びかか
る方法に使用する両面粘着テープを提供すること。 【解決手段】ウェザーストリップ1の前記取付部5に両
面粘着テープの第1面に貼着する第1の工程、前記両面
粘着テープの離型シートを剥離して第2面にて基体に貼
着してウェザーストリップを固定する第2の工程を備え
たウェザーストリップの固定方法であって、前記両面粘
着テープの離型シート17は幅方向に少なくとも2以上
に分断されて小幅部13と強固着部15が形成されてい
て部分的に剥離可能であり、前記小幅部13を剥離して
基材に仮止めする仮止め工程と位置調整をした後に強固
着部15の離型シートを剥離して基体に固着する固着工
程を含む。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、シール部と取付部
を備えたウェザーストリップを基体に固定するウェザー
ストリップの固定方法並びにこの固定方法に使用する両
面粘着テープに関するものである。
【0002】
【従来の技術】インサート金具を使用しないウェザース
トリップは、両面粘着テープで自動車のボディー側枠、
又はドアフレーム等に固定され、開閉部のシールとして
の機能を発揮する。
【0003】このようなウェザーストリップの取付方法
としては、ウェザーストリップの取付部をウェザースト
リップ基体取付面に設けられたリテーナに嵌合させる方
法が一般的に採用されていたが、近年は、工程簡略化の
ためにリテーナを省略して基体取付面に両面粘着テープ
を使用して固定する方法が多く採用されている。
【0004】ウェザーストリップはゴムや熱可塑性エラ
ストマー等の弾性体、特に発泡体を材料として連続した
ストリップ状に成形され、ドア等のサイズに合わせて切
断し、端部を接続して自動車等の所定箇所に装着され
る。そして、その弾性変形を利用してシール効果を発揮
するものであり、必然的に長さ方向の引っ張り弾性率も
比較的低く設定される結果となる。そのために、基体に
装着する際に、ウェザーストリップの引っ張り加減によ
っては、貼着の最後部において長さが余ったり、逆に長
さ不足が生じる、いわゆる位置ずれが発生する。このよ
うな長さ余りや長さ不足が生じるとシール効果が十分発
揮されず、また外観的にも好ましいものではない。
【0005】このような位置ずれを防止する方法とし
て、ウェザーストリップ取付部に両面粘着テープを離型
シートを剥離せずに第1面のみにて貼着すると共にに複
数のクリップを設け、このクリップを基体取付面に設け
たクリップ受容孔に嵌合させて仮止めして位置調整を行
い、その後離型シートを剥離して基体に圧着し、固定す
る方法が知られている(特開平5−85283号公報、
特開平9−123760号公報)。
【0006】図2に特開平9−123760号公報に開
示された技術を示した。シール部3と固定部5を備えた
ウェザーストリップ1の固定部にはクリップ21が設け
られ、ドアフレーム23のウェザーストリップ取り付け
部である基体25に穿設されたクリップ受容孔27に嵌
合され両面粘着テープの粘着部11により固定されてい
る。ドアが閉じられると、ボディー側枠30との接触に
よりウェザーストリップ1のシール部3が(イ)の状態
に変形し、シールが行われる。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかし、特開平5−8
5283号公報記載の技術によれば、クリップの一部が
両面粘着テープの基体との接着面の間に位置し、基体と
の接着が阻害される。
【0008】また図2に示したように特開平5−852
83号公報、特開平9−123760号公報のいずれに
おいてもクリップをウェザーストリップに装着する必要
があり、ウェザーストリップにクリップ装着孔を穿設
し、クリップを1個1個装着する工程が必要であり、低
コスト化という自動車製造の分野の要請に反する。
【0009】一方、クリップを使用せずに両面粘着テー
プの基体接着面をそのまま使用して一旦貼着し、これを
適宜剥離して位置調整を行って位置ずれを修正する方法
も考えられるが、剥離には大きな力が必要であり、また
基体との粘着面にゴミ等が付着して固着力が低下し、長
期間の経過後に剥離によるウェザーストリップの浮きが
生じる場合も発生し、好ましいものではない。
【0010】本発明の目的は、弱い力で仮止めをしつつ
ウェザーストリップを装着し、位置ずれを修正した後に
本格的にウェザーストリップと基体との接着を簡易な方
法で行う方法、及びかかる方法に使用する両面粘着テー
プを提供することにある。
【0011】
【課題を解決するための手段】本発明は、シール部と取
付部を備えたウェザーストリップの前記取付部に両面粘
着テープの第1面に貼着する第1の工程、前記両面粘着
テープの離型シートを剥離して第2面にて基体に貼着し
てウェザーストリップを固定する第2の工程を備えたウ
ェザーストリップの固定方法であって、前記両面粘着テ
ープの離型シートは幅方向に少なくとも2以上に分断さ
れて小幅部と強固着部が形成されていて部分的に剥離可
能であり、前記第2の工程はウェザーストリップに貼着
した両面粘着テープの離型シートの前記小幅部を剥離し
て基材に仮止めして位置調整する仮止め工程及び位置合
わせをした後に強固着部の離型シートを剥離してウェザ
ーストリップを基体に固着する固着工程を含むことを特
徴とするものである。
【0012】両面粘着テープの小幅部を使用して仮止め
を行うことにより、クリップを使用せずに仮止めが行
え、かつ位置修正も容易である。しかもウェザーストリ
ップの基体への最終的装着である本止めは、仮止め段階
では離型シートにて保護された強固着部で行い、両面粘
着テープの残部の新たな接着面が使用されるために最終
的な接着力が低下することはない。
【0013】本発明において、前記小幅部の幅は前記両
面粘着テープ全幅の5〜30%であることが好適であ
る。
【0014】5%未満では仮止めの効果が小さく、30
%を超えるとゴミ等の付着により最終的な固着力が十分
発揮されない場合が生じる。
【0015】両面粘着テープにおける前記小幅部の形成
は、両面粘着テープの製造に際し、離型シートを長さ方
向に裁断して供給することによってもよく、分断されて
いない離型シートを使用した通常の両面粘着テープをウ
ェザーストリップに貼着する前記第1の工程に供給する
際にカッター等の切断手段を使用して分断してもよく、
さらには両面粘着テープをウェザーストリップに貼着し
た後に離型シートを分断してもよい。分断する際に、両
面粘着テープの粘着層に切り込みが及んでも全体として
の固着力は変わらず、問題はない。
【0016】本発明はシール部と取付部を備えたウェザ
ーストリップを基体に固定するためのウェザーストリッ
プ固定用両面粘着テープであって、粘着面に使用される
離型シートが幅方向に少なくとも2以上に分断されて小
幅部と強固着部が形成されていて部分的に剥離可能であ
ることを特徴とするものである。
【0017】かかる構成の両面粘着テープを使用するこ
とにより、クリップを使用することなくウェザーストリ
ップを基体に簡便に装着することが可能となる。両面粘
着テープの製造工程は、一般的には、基材シートに粘着
剤を塗布・含浸して乾燥し、粘着層を形成する工程と、
この粘着層に離型シートを張り合わせて巻き取る工程と
を有するものであり、離型シートの供給に際してスリッ
ター等の切断手段により分断し、張り合わせることが本
発明のウェザーストリップ固定用両面粘着テープの製造
に好適である。
【0018】離型シートの分断数は、2以上であればよ
く、小幅部の位置も幅方向端部、中心部のいずれであっ
てもかまわない。両面粘着テープの製造の簡便性、離型
シートの剥離の利便性を考慮すると分断数は2で、小幅
部は幅方向端部に設けられていることがより好適であ
る。
【0019】
【発明の実施の形態】本発明の実施の形態を図面に基づ
いて説明する。なお、説明においては公知技術と同じ部
材は同じ番号を使用した。
【0020】図1に断面を示した例においては、ウェザ
ーストリップ1は、シール部3と取付部5並びにリップ
部7を備えている。取付部5には両面粘着テープ9が貼
着されており、この両面粘着テープ9は粘着部11と小
幅部13と強固着部15に分断された離型シート17か
ら構成されている。小幅部13は両面粘着テープの幅の
約20%である。
【0021】ウェザーストリップの固定は、後述する離
型シートに小幅部13と強固着部15を設け、連続して
巻物状に形成した両面粘着テープを使用して行う。まず
両面粘着テープを伸ばし、現れた粘着面をウェザースト
リップ1の取付部5に貼着し、端部にて切断する。
【0022】仮止め工程は、ウェザーストリップに貼着
された両面粘着テープの小幅部13のみを剥離して基体
に仮止めする。次いで仮止めにおいて生じた位置ずれを
修正する。最後に本止めに使用する強固着部15の離型
シートを剥離し、基体に固定して固定工程を終了する。
【0023】小幅部13は、上述のように5%〜30%
であることが好ましいが、この割合は、ウェザーストリ
ップの重量、幅、使用する粘着剤の粘着力等を考慮して
設定される。通常ウェザーストリップの取付部5の幅は
7〜30mm程度であり、小幅部13は2〜10mm程
度の範囲において設定される。
【0024】図1の例においては、小幅部13は、リッ
プ部7と同じ側に設定されているが、リップ部7と反対
側に形成されていてもよく、本止めを行う際に、強固着
部の離型シートを剥離容易な側に設定することが作業上
の観点からは好適である。
【0025】小幅部13は、ウェザーストリップの長さ
方向に直線状に形成されていることが好適であるが、特
にこれに限定されるものではなく、波状、鋸刃状等でも
よい。また、連続して形成されていることが好ましい
が、必要に応じて間欠的に形成され、或いは不連続部が
設けられていてもかまわない。
【0026】ウェザーストリップは、公知の方法により
製造される。具体的にはEPDMやポリクロロプレンゴ
ム等の架橋タイプの未加硫ゴム組成物中に、発泡剤とし
て重炭酸ナトリウム、重炭酸アンモニウム等の無機系発
泡剤、N,N’−ジニトロソペンタメチレンテトラミン
等のニトロソ化合物、アゾジカルボンアミド、アゾビス
イソブチロニトリル等のアゾ化合物、ベンゼンスルホニ
ルヒドラジド、トルエンスルホニルヒドラジド等のスル
ホニルヒドラジド類、p−トルエンスルホニルセミカル
バジド等、並びに必要に応じてサリチル酸、尿素並びに
これらを含む発泡助剤を添加し、押出機から連続して所
定形状に押し出すと共に加熱、加硫・発泡させることに
より製造される。
【0027】本発明のウェザーストリップは、熱可塑性
エラストマー(TPE)を素材として使用し、これを押
出機中にて加熱溶融し、加圧下に水や炭化水素、ハロゲ
ン化炭化水素等の常温液状化合物、炭酸ガスや窒素等の
気体を混合し、所定形状のダイスを通じて大気圧に開放
して連続した発泡体としたものであってもよい。本発明
に使用可能な熱可塑性エラストマーとしては、公知の熱
可塑性エラストマーが限定なく使用可能であり、具体的
にはポリアミド系エラストマー、ポリエステル系エラス
トマー、ポリオレフィン系エラストマー等、ポリオレフ
ィン樹脂と例えば加硫ゴム粒子等との複合された熱可塑
性エラストマーが例示される。
【0028】本発明において使用する両面粘着テープ
は、公知ないし市販の両面粘着テープは限定なく使用可
能である。具体的には、粘着層は紙、樹脂フィルム、不
織布等を基材として、ゴム系、アクリル樹脂系等の粘着
性樹脂を含浸もしくはコーティングして形成される。離
型シートは樹脂フィルム、紙等にシリコン系化合物やワ
ックス等の離型剤を塗布又は含浸して形成されたものが
使用される。
【図面の簡単な説明】
【図1】基体への接着前の、取付部に両面粘着テープを
接着したウェザーストリップの断面を示した図。
【図2】従来技術であるクリップを使用したウェザース
トリップのクリップと両面粘着テープを取り付けた状況
を示した図。
【符号の説明】
1 ウェザーストリップ 5 取付部 13 小幅部 15 強固着部 17 離型シート

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】シール部と取付部を備えたウェザーストリ
    ップの前記取付部に両面粘着テープの第1面に貼着する
    第1の工程、前記両面粘着テープの離型シートを剥離し
    て第2面にて基体に貼着してウェザーストリップを固定
    する第2の工程を備えたウェザーストリップの固定方法
    であって、 前記両面粘着テープの離型シートは幅方向に少なくとも
    2以上に分断されて小幅部と強固着部が形成されていて
    部分的に剥離可能であり、前記第2の工程はウェザース
    トリップに貼着した両面粘着テープの離型シートの前記
    小幅部を剥離して基材に仮止めして位置調整する仮止め
    工程及び位置合わせをした後に強固着部の離型シートを
    剥離してウェザーストリップを基体に固着する固着工程
    を含むものであるウェザーストリップの固定方法。
  2. 【請求項2】前記小幅部の幅は前記両面粘着テープ全幅
    の5〜30%である請求項1に記載のウェザーストリッ
    プの固定方法。
  3. 【請求項3】シール部と取付部を備えたウェザーストリ
    ップを基体に固定するための両面粘着テープであって、 粘着面に使用される離型シートが幅方向に少なくとも2
    以上に分断されて小幅部と強固着部が形成されていて部
    分的に剥離可能であるウェザーストリップ固定用両面粘
    着テープ。
JP10349615A 1998-12-09 1998-12-09 ウェザーストリップの固定方法及びウェザーストリップ固定用両面粘着テープ Withdrawn JP2000168366A (ja)

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Effective date: 20060307