JP2000037329A - 電気掃除機 - Google Patents
電気掃除機Info
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Abstract
性、安全性及び収納性に優れた電気掃除機を提供する。 【解決手段】 内管206の軸方向でかつ一側面に内管
206と一体的に導電体359の一部を収納する内管側
収納部360を形成するとともに、内管側収納部360
内で摺動自在でかつ導電体359を収納する筒体361
を外管205内に配設したので、導電体359は収納部
360、筒体361により覆われるので、導電体359
に外力が加わることなく強度、耐久性、安全性が向上す
る。
Description
気接続できる延長管を用いた電気掃除機に関するもので
ある。
1−164649号公報に示す構成のものがあった。こ
の延長管の構成について図14,図15に基づいて説明
する。図14において、3は内管4と外管5とからなる
伸縮自在な延長管である。9は両端にプラグ10、11
を有する延長コ−ドで、一方のプラグ10を吸込具の接
続部に、他方のプラグ11を手元スイッチ部の接続部に
夫々接続することにより、吸込具側と掃除機本体側とを
手元スイッチ部を介して電気的に接続する。また、延長
コ−ド9はカ−ル加工によりコイル部9aを設けてお
り、このコイル部9aは常時収納状態にあって外力によ
り伸長される構成である。12は内管4に装着したコ−
ドクリップ、13は外管5と一体若しくは別体のコ−ド
クリップであり、上記延長コ−ド9はコイル部9aを境
にしてその両端部側をコ−ドクリップ12、13に係止
保持することにより、内・外管4、5に夫々支持され
る。
14に示すように、内・外管4、5を収縮した状態で収
納保管されており、この時、延長コ−ド9のコイル部9
aは収縮した状態で延長管に沿って位置している。次
に、延長管3を使用する場合、ロック釦14を操作して
図15に示すように、内・外管4、5を伸長するもので
あり、この時、延長コ−ド9のコイル部9aも伸長され
る。このように、延長管3の伸長、収縮状態に応じて延
長コ−ド9が伸縮するように構成されていた。
は、延長コ−ド9が延長管3の外周側に露出した状態で
取り付けられていたので掃除作業中に延長コ−ド9が物
に引っ掛かりやすく、掃除作業性が悪いとともに延長コ
−ド9が破損しやすく耐久性、安全性にも問題があっ
た。また、収納時などにおいて延長管3の内・外管4、
5を収縮した状態にしたときにも延長コ−ド9が露出し
ており、見栄えが悪いとともに物に引っ掛かったり破損
しやすい状態であり、収納性も悪かった。
作業性に支障の生じない、また、耐久性、安全性及び収
納性に優れた電気掃除機を提供することを目的としてい
る。
に本発明は、掃除機本体に接続されるホースと、床ノズ
ルと、前記ホースの一端と床ノズルを接続する延長管を
有し、前記延長管を、一端に接続端子Aを設けた外管
と、前記外管内を摺動しかつ端部に接続端子Bを有する
内管と、前記接続端子Aと接続端子Bを電気的に接続す
る導電体で形成し、前記内管の軸方向でかつ一側面に内
管と一体的に前記導電体の一部を収納する内管側収納部
を形成するとともに、前記内管側収納部内で摺動自在で
かつ前記導電体を収納する外管側収納部を外管内に配設
し、前記導電体の少なくとも一部を伸縮自在な部材で構
成したものである。そして、前記内管の軸方向でかつ一
側面に内管と一体的に前記導電体の一部を収納する内管
側収納部を形成するとともに、前記内管側収納部内で摺
動自在でかつ前記導電体を収納する外管側収納部を外管
内に配設したので、導電体は収納部により覆われるの
で、導電体に外力が加わることなく強度、耐久性、安全
性が向上するとともに外観も向上するものである。ま
た、内管を外管から引き出した場合には内管側収納部は
一体的に設けられているので、内管側収納部の強度は高
く、さらに外管側収納部内に内管側収納部を収納した状
態では二重壁になりさらに強度が向上し、外力に対して
導電体を十分に保護することができる。また、導電体の
少なくとも一部を伸縮自在な部材で構成したので、内管
側収納部内での外管側収納部の移動距離分が伸縮自在な
導電体で吸収され、導電体の他の部分や、電気的接続部
分に無理な張力が加わることがないので、導電体の耐久
性、信頼性が向上する。
掃除機本体に接続されるホースと、床ノズルと、前記ホ
ースの一端と床ノズルを接続する延長管を有し、前記延
長管を、一端に接続端子Aを設けた外管と、前記外管内
を摺動しかつ端部に接続端子Bを有する内管と、前記接
続端子Aと接続端子Bを電気的に接続する導電体で形成
し、前記内管の軸方向でかつ一側面に内管と一体的に前
記導電体の一部を収納する内管側収納部を形成するとと
もに、前記内管側収納部内で摺動自在でかつ前記導電体
を収納する外管側収納部を外管内に配設し、前記導電体
の少なくとも一部を伸縮自在な部材で構成したものであ
る。そして、前記内管の軸方向でかつ一側面に内管と一
体的に前記導電体の一部を収納する内管側収納部を形成
するとともに、前記内管側収納部内で摺動自在でかつ前
記導電体を収納する外管側収納部を外管内に配設したの
で、導電体は収納部により覆われるので、導電体に外力
が加わることなく強度、耐久性、安全性が向上するとと
もに外観も向上するものである。また、内管を外管から
引き出した場合には内管側収納部は一体的に設けられて
いるので、内管側収納部の強度は高く、さらに外管側収
納部内に内管側収納部を収納した状態では二重壁になり
さらに強度が向上し、外力に対して導電体を十分に保護
することができる。また、導電体の少なくとも一部を伸
縮自在な部材で構成したので、内管側収納部内での外管
側収納部の移動距離分が伸縮自在な導電体で吸収され、
導電体の他の部分や、電気的接続部分に無理な張力が加
わることがないので、導電体の耐久性、信頼性が向上す
る。
内管の位置を規制する調節手段を備え、前記調節手段
を、内管側に設けられ、内管の軸方向に複数形成した係
止部と、前記外管側に設けられ、前記係止部に係止する
係止体と、前記係止体を操作する操作体で構成したの
で、外管に設けた操作体を操作することにより、係止体
と内管側の複数の係止部との係合、離脱が自在にでき、
導電体の長さ調整を行い、外管、内管の伸縮を自在に行
えるとともに、必要な長さで外管と内管を固定できるも
のである。
内管側収納部形成側と反対側に配したので、係止部を内
管側収納部に形成しなくてすみ、内管側収納部内の導電
体の収納スペースにも影響を与えないため、それぞれの
構成を簡素化し、小型化できるとともに組立性の向上が
図れる。
内管側収納部に設けたので、外管に設けた操作体を操作
することにより、係止体と内管側の複数の係止部との係
合、離脱が自在にでき、外管、内管の伸縮を自在に行え
るとともに、必要な長さで外管と内管を固定できるもの
である。さらに、係止部が内管に一体的に設けられた内
管側収納部の外周に設けられているので、強度、耐久性
が向上し、かつ不用意に軸方向の外力が内管に加わって
も係止部と係止体が外れることがないため、使用時に延
長管が縮むのを防止し、使用性の向上が図れる。
図1〜図5により説明する。まず、掃除機の全体構成を
図1により説明する。図に示すように、電動送風機(図
示せず)を内蔵する掃除機本体201の吸込口にホ−ス
202の一端部を接続し、ホ−ス202の他端側に設け
た手元部203により、掃除機本体201内の電動送風
機の運転などを操作する。ホ−ス202内には導電線
(図示せず)を配し、手元部203と掃除機本体201
とを電気的に接続している。
が接続され、この延長管204には図に示すように、手
元部203側に接続される外管205と、外管205内
を軸方向に移動自在に挿入される内管206からなり、
内管206の端部は電気負荷である電動ブラシ207を
内蔵した床ノズル208が接続されている。延長管20
4にも軸方向に内管側収納部A360を設け、内管側収
納部A360内に導電体359を配して手元部203か
ら床ノズル208の電動ブラシ207に電力を供給する
構成となっている。217は外管205内の内管206
の位置を調整する調節手段である。
ル208と電気的に接続される接続端子B211を配
し、内管206の軸方向にかつ一側面に一体的に延設し
た内管側収納部A360内に構成した導電体359と電
気的に接続されている。また、外管205に設けられ、
手元部203側と接続される接続部A205a側には、
電気接続する接続端子A210が設けられ、導電体35
9と電気的に接続されている。導電体359は外管20
5内の軸方向に延設した外管側収納部である筒体361
内に配される。このように、延長管204に配した導電
体359により、手元部203と床ノズル208との間
で電力供給するようにしているが、この導電体359は
電力供給以外に手元部203と床ノズル208との信号
線としても利用できる。
取り付け、開放した他端を内管側収納部A360内に挿
入し、筒体361が内管側収納部A360内で摺動自在
に構成されている。また、前記導電体359は、一部
(内管側収納部A360側)をコイル状に形成した伸縮
自在な部材で構成している。
に押し込むにしたがって、導電体359がコイル状に丸
まり、全長が短くなるとともに外管205の筒体361
の一部が内管側収納部A360内に入っていく。
態を示し、図5は内管206を外管205内に押し込ん
だ状態を示し、内管206の移動距離分だけ、内管側収
納部A360内で導電体359がコイル状に伸長、圧縮
される。
に一体的に内管側収納部A360が延設されているの
で、外管205より内径の小さい内管206の剛性が高
まり、外力が加わっても容易に変形しなくなり、導電体
359へ力が加わることがなく導電体359の耐久性、
信頼性の向上が図れる。
は、スペースの広い内管側収納部A360が望ましい
が、筒体361内に伸縮自在な部材で構成した導電体3
59を配しても良く、また、導電体359全体に渡って
伸縮自在な部材を使用しても何等差し支えがない。
して、外管205を樹脂で成型し同筒体361を同時に
成型しても良いし、筒体361を別部材で形成し外管2
05の所定の場所に固着しても良い。特に筒体361を
別部材で形成する場合は、外管205の材料は樹脂であ
ってもアルミその他の金属を使用しても良い。
図3により説明する。調節手段217として、内管20
6の軸方向に複数設けられた係止部212と、外管20
5の内管206側端部に固着されたガイド体213と、
外管205に設けた開口部216bから出沿自在で前記
係止部212に係合する係止体214と、係止体214
の上部を押さえて外管に係止する拘束体215と、前記
拘束体215を手動で変位させる操作体216より形成
されている。216aは操作体216を常に内管206
側に付勢するバネ体である。延長管204内の電気接続
については、第1の実施例と同様であるため省略する。
る。バネ体216aによって操作体216が左方に付勢
されているときには、その操作体216に固着された拘
束体215により、開口部216bを通して係止体21
4が係止部212に圧接され、内、外管205、206
間の摺動が阻止される。
(b)に示すように、操作体216をバネ体216aの
付勢力に抗して右方に指で移動させると、拘束体215
による係止体214の圧接が解除され、係止体214が
係止部212より外れ、内、外管206、205間の摺
動が自在に行える。
状としたが、凹状に限定する必要はなく複数の凸部を設
け、その凸部間に係止体214を係止するようにしても
良い。
体214を丸棒状に形成したが、係止部212を窪み状
に形成し、一方係止体214を球体にしても良く、任意
に設定すれば良い。
定する調節手段217によって延長管204の長さを自
由に設定することができるが、この時、内管206の伸
縮にともなって導電体B359が縮み、内管側収納部3
60内を移動して伸縮するものであり、容易に延長管2
04の長さ調整、固定が行えるものである。
いて示す。図において、内管206に設けた係止部21
2と、外管205側に設けた係止体214を内管側収納
部A360の反対側に配したものである。
14と、内管側収納部A360とは別一に形成されてお
り、各構成が独立することとなり、その構成が簡素化さ
れ、小型化、組立性の向上が図れる。
図6、7を用いて説明する。
を調整するための調節手段で、外管205の内管206
側の端部に設けられ、その調節手段217に内蔵された
係止体214に係合する係止部212を内管側収納部A
360の外周面に設けたものである。しかも内管側収納
部A360は内管206に一体的に形成されている。
6に一体的に設けられた内管側収納部A360の外周に
設けられているので、強度、耐久性が向上し、かつ不用
意に軸方向の外力が内管206に加わっても係止部21
2と係止体214が外れることがなく、使用中などに急
に延長管204が縮むのを防止できる。
外力が加わることなく強度、耐久性、安全性が向上する
とともに外観も向上するものである。また、内管側収納
部の強度は高く、さらに外管側収納部内に内管側収納部
を収納した状態では二重壁になりさらに強度が向上し、
外力に対して導電体を十分に保護することができる。ま
た、導電体の少なくとも一部を伸縮自在な部材で構成し
たので、導電体の電気的接続部分に無理な張力が加わる
ことがないので、導電体の耐久性、信頼性が向上する。
延長管の側面図
管の要部断面図
Claims (4)
- 【請求項1】 掃除機本体に接続されるホースと、床ノ
ズルと、前記ホースの一端と床ノズルを接続する延長管
を有し、前記延長管を、一端に接続端子Aを設けた外管
と、前記外管内を摺動しかつ端部に接続端子Bを有する
内管と、前記接続端子Aと接続端子Bを電気的に接続す
る導電体で形成し、前記内管の軸方向でかつ一側面に内
管と一体的に前記導電体の一部を収納する内管側収納部
を形成するとともに、前記内管側収納部内で摺動自在で
かつ前記導電体を収納する外管側収納部を外管内に配設
し、前記導電体の少なくとも一部を伸縮自在な部材で構
成した電気掃除機。 - 【請求項2】 外管内の内管の位置を規制する調節手段
を備え、前記調節手段を、内管側に設けられ、内管の軸
方向に複数形成した係止部と、前記外管側に設けられ、
前記係止部に係止する係止体と、前記係止体を操作する
操作体で構成した請求項1記載の電気掃除機。 - 【請求項3】 係止部を延長管の内管側収納部側と反対
側に配した請求項2記載の電気掃除機。 - 【請求項4】 係止部を延長管の内管側収納部に設けた
請求項2記載の電気掃除機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11222397A JP3129309B2 (ja) | 1999-08-05 | 1999-08-05 | 電気掃除機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11222397A JP3129309B2 (ja) | 1999-08-05 | 1999-08-05 | 電気掃除機 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8098276A Division JP3024547B2 (ja) | 1995-04-21 | 1996-04-19 | 電気掃除機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000037329A true JP2000037329A (ja) | 2000-02-08 |
| JP3129309B2 JP3129309B2 (ja) | 2001-01-29 |
Family
ID=16781743
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11222397A Expired - Fee Related JP3129309B2 (ja) | 1999-08-05 | 1999-08-05 | 電気掃除機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3129309B2 (ja) |
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| US9339161B2 (en) | 2011-09-29 | 2016-05-17 | Dyson Technology Limited | Upright vacuum cleaner |
-
1999
- 1999-08-05 JP JP11222397A patent/JP3129309B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| JP3129309B2 (ja) | 2001-01-29 |
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